Fluentdを使うようになってから個人的に

  • インターネットを挟んだ複数拠点間でfluentdでログ収集したいなー
  • でも受け手側でポートを全開放するのは怖いしIPフィルタかユーザ認証できたらいいなー
  • Treasure Dataのようにアカウント認証の仕組みを作るのも面倒だなー



と思っていたところ、先日のFluentd Casual Talks #2でtagomorisさんがfluent-plugin-secure-forwardを発表されました。

tagomorisさんのスライドはこちら



Twitterでも



とつぶやいたので試してみます。

サーバはEC2 (Amazon Linux AMI release 2012.03)
クライアントはローカル上のCentOS (CentOS release 5.9 (Final))

td-agentのバージョンは共に0.10.30で試しています。

前回の続き。

unixODBC, FreeTDSの設定が完了後、rubyからSQL Serverへ接続してみます。
Rubyのバージョンは1.9.3で確認しています。

ちょっと機会があったので備忘録的にメモしておきます。

環境はこんなかんじ

  • SQL Server 2008 R2 on Windows Server 2008 R2
  • CentOS 5.8



S3話題続きです。

現在仕事でもS3(とCloudFront)使ったりしてますがs3cmdの使い方を簡単に紹介します。

HDFSからS3へのコピーとその逆を試してちょこっと嵌ったのでメモ。

Redisのドキュメントを参考にPublish/Subscribeのメッセージングを試してみました。

今回は3つのクライアントからRedisに接続して試します。

先日ラスベガスで開催されたAWSのカンファレンス re:Inventに行ってきました。
ブログでまとめられるような文章力もないのですが、キーノートでずっと心に残っている言葉があります。(実際言っていた言葉は違うかもしれませんが。。)


「クラウドは仮想化ではない。」

CentOS 5.8上にImage::Imlib2をインストールしたいなぁという事があったのですが、そのインストールにちょっと嵌ってしまったのでメモ。
ちなみに、imlib2はソースからビルドして/usr/local/imlib2へインストール、依存ライブラリ(libpngなど)はyumでインストールしました。

前回の記事の最後にMySQLのレプリケーションを書くと書いたのに全然書かないどころか、記事が変わってしまいました。
(Replicationについては気が向いたら書こうかなと)


今回はMac上に立てたVM(CentOS 6.3)でbtrfsを試してみたのでその記録を。。。

今回はEC2のAmazon Linux AMIを使ってMySQL 5.5をbuildしてみようと思います。

ちなみにMicroインスタンスではちょこっと時間が掛かりますが、気長に行きましょう!

2013年2月

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