2013年2月アーカイブ

Fluentdを使うようになってから個人的に

  • インターネットを挟んだ複数拠点間でfluentdでログ収集したいなー
  • でも受け手側でポートを全開放するのは怖いしIPフィルタかユーザ認証できたらいいなー
  • Treasure Dataのようにアカウント認証の仕組みを作るのも面倒だなー



と思っていたところ、先日のFluentd Casual Talks #2でtagomorisさんがfluent-plugin-secure-forwardを発表されました。

tagomorisさんのスライドはこちら



Twitterでも



とつぶやいたので試してみます。

サーバはEC2 (Amazon Linux AMI release 2012.03)
クライアントはローカル上のCentOS (CentOS release 5.9 (Final))

td-agentのバージョンは共に0.10.30で試しています。

前回の続き。

unixODBC, FreeTDSの設定が完了後、rubyからSQL Serverへ接続してみます。
Rubyのバージョンは1.9.3で確認しています。

ちょっと機会があったので備忘録的にメモしておきます。

環境はこんなかんじ

  • SQL Server 2008 R2 on Windows Server 2008 R2
  • CentOS 5.8



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